2006/01/06

しばらく更新が空いてしまいました

すみません、バイトと届いたZERO3の調整に明け暮れてました。                                      ……いや、名言の解説考えるのめんどくさかったとかじゃないですじょ?
はっはっはっまさかそんな、、やめてくださいよ、、、、、、

で、ZERO3。なかなかの曲者で。いろいろカスタマイズしていますが使いづらいわ凍るわで。何回リセットしたかなぁ……2chの質問スレにも書き込んでもみたし。いやはや、未だに携帯としての機能も満足に果たしてません。
が、ムービー再生がいかほどのもんかのテストのために試しにクロノクロスのOPをこれで見てみたところ(横画面フルスクリーン)、素晴らしい。VGA最高。画面デカイっていいね。普通に動画見れるわ。QVGAだと小さくってしゃあなかったけどね

今日の名言:『そこにいてくれたんだ――理澄』(『ネコソギラジカル』より匂宮出夢)
解説:殺戮奇術集団匂宮雑技団、第13イクスパーラメントの功罪の仔(パイプロダクト)、二人で一人の匂宮兄妹、《人喰い(マンイーター)》の匂宮出夢が最期に呟いた言葉。最期の虚空を見上げる彼の瞳には自らと対を為す、大事な妹が映ったらしい。狐さんの言葉にある通り、戯言シリーズで最期の描写が書かれたのは瞬殺された子荻を除いては出夢くんが初めてじゃないかな(間違ってたらごめん)。だからかな、すんげー印象に残ってるの。出夢くんと萌太くんの最期。

1 comment:

Anonymous said...

お、ひさびさの更新だ(^^;)
俺もあんまり人のことは言えないけど。

コーナー作ると、そこがネックになってめんどくさくなりがちだから、気をつけてね~。
ではでは。。。